日経ユーザーの投稿プラットフォーム
「COMEMO」リニューアル

2018年1月29日

日経電子版ユーザーのための投稿プラットフォーム「COMEMO(コメモ)」が1月30日にリニューアルします。

COMEMOはビジネスの第一線で活躍する人たちが、日々のニュースを読んで考えたことなどを投稿するサービスです。それぞれのユーザーが持つ知見を発信・共有することで、経済やビジネスの理解に役立ちます。

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リニューアルのポイント

デザインを一新。投稿をジャンル分けして見つけやすく。

従来のCOMEMOのトップページには時系列順でおすすめの投稿が並び、また様々な内容・ジャンルの投稿が混在していました。リニューアルを機にデザインを見直し、「テクノロジー」や「金融・マーケット」「ビジネス」といったジャンルごとに投稿を分類して、気になる投稿を見つけやすくなります。

各ジャンルの専門家「キーオピニオンリーダー」がニュースを解説。

「テクノロジー」「金融・マーケット」など各ジャンルの専門家、約50人を「キーオピニオンリーダー(KOL)」として認定。独自の視点で話題のニュースやビジネスについて知見を共有します。KOLの写真にはオレンジ色のリボンが表示されます。
もちろんKOLでなくても、COMEMOにはどなたでも投稿が可能です。投稿内容によっては、KOLを上回る反響が得られるはずです。
※COMEMOに投稿するには、日経電子版でご利用の「日経ID」による登録・ログインが必要です。


COMEMOのご利用はこちらから。https://comemo.io/

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