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有料会員機能

毎日の情報が凝縮された朝刊・夕刊の記事が読める


毎日の情報が凝縮された朝刊・夕刊の記事をWEB上で読めるのも、
電子版有料会員限定の機能です。
有料会員になると、パソコンやスマホ・タブレットで日経の朝刊や夕刊が読める
「紙面ビューアー」をご利用いただけます。
一覧できる新聞の読みやすさに、デジタルの便利機能がプラスされ、記事の活用法が広がります。

WEBサイト向け横書きスタイルで読む

朝刊・夕刊はWEBサイト向けの横書きスタイルでも読めます。

紙面ビューアーで新聞のように読む

紙面のレイアウトそのままで読めるのが紙面ビューアーです。パソコンでのご利用のほか、タブレット・スマホ向けのアプリではタッチ操作で快適に読むことができます。

特長1

直近1週間分の記事が読める

「紙面ビューアー」では直近1週間分の過去記事を
全て読むことができます。
見逃した記事や気になる記事をさかのぼって
チェックできます。

特長2

朝刊、夕刊、プラス1が読める

通常の朝刊、夕刊が紙面イメージで読めるだけではなく、
土曜日の朝刊別刷り「NIKKEIプラス1」も
読むことができます。
暮らし、健康、グルメ、旅の情報など幅広い情報を
入手できます。

特長3

地域経済の記事もチェックできる

電子版では、全国22ブロックの地域経済面を紙面イメージで読むことができ、地域経済の動きを
毎日確認することができます。
出張先など気になる地域にチェックを入れておくと、毎回選択しなくてもスムーズに閲覧できます。

特長4

切り抜きスタイルで保存できる

紙の新聞を切り抜いてコピーを取ったように
個別の記事だけを保存することができます。
プリンタ接続していれば、印刷も簡単です。

紙面閲覧に最適な
紙面ビューアーアプリ

「朝刊・夕刊」、土曜日発行の「プラス1」を
紙面イメージそのままで収録。
「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。
登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、
重要なニュースも読み逃しません。
また、気になった記事は"切り抜き記事"イメージの
まま保存、印刷できます。

紙面ビューアーアプリでは、日経産業新聞、日経MJもお読み頂けます。ハイライト表示など、
紙面ビューアーの便利な機能もご利用いただけます。
※ご利用には別途オプションのお申し込みが必要です。

日経産業新聞ビューアー

製造業からサービス業まで、1日あたり約300社の企業情報を掲載。
日々の仕事に直接役立つ「ビジネスのナビゲーター」として、
日経新聞でも読めない最先端のニュースや深掘りした解説を提供します。
海外情報も充実しています。

オプション料金:月額税込1,500円

閲覧期間:過去1週間分

日経MJビューアー

個人消費の動向や最新のトレンド情報が満載。
小売業、消費財メーカー、外食、サービス業などのミクロ情報も豊富。
生活者のニーズと、企業のマーケティング戦略の両方がつかめます。

オプション料金:月額税込1,000円

閲覧期間:過去2週間分

日経電子版プランとお申し込み方法

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よくある質問

日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いはなんですか?

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無料記事を閲覧できます
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なお、日経Wプランの方は、上記のほかに、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。
7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプラン会員の方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。


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  • 会員限定記事
    電子版に掲載される記事には、どなたでも全文を読むことができる記事と、会員限定記事の2種類があります。 記事の見出しの右側に鍵マークがついている記事は会員限定で、全文を読むには会員登録をしていただく必要があります。有料会員登録をしていただくとすべての記事がご覧いただけるようになります。無料登録会員の方は毎月決められた本数までご覧いただくことができます。
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  • 朝刊・夕刊
    「紙面ビューアー」は、朝刊・夕刊のほぼ全ページを紙面イメージそのままに掲載しているので、いつものように新聞紙面を広げる感覚で、読むことができます。北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」も読めます。 また、記事や写真・図表などは拡大表示も自由自在。
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    「日本経済新聞 電子版アプリ」は、スマホならではの操作性に対応し、日経電子版の豊富な記事を快適に楽しむことができます。インストールしておけば、重要な速報ニュースをプッシュ通知でもお知らせします。 「Myニュース」の各機能とも連携しているので、PCで保存した記事や連載・コラムを、移動中にスマホでまとめ読みするなど、日経の読み方が広がります。
  • 紙面ビューアー アプリ
    スマホ・タブレット向けアプリ「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、「朝刊・夕刊」と北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」、土曜日発行の「プラスワン」を紙面イメージそのまま収録。紙面をめくるような直感的な操作を実現しました。 記事をダウンロードしておけば、オフラインでも読めます。Androidアプリでは、「朝刊・夕刊」の自動ダウンロードを設定することもできます。「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。また、気になった記事は"切り抜き記事"イメージのまま印刷、保存できます。
  • 記事保存
    煩雑なスクラップ作業の手間をはぶける便利な記事保存機能を搭載。 気になる記事はワンクリックで「Myニュース」に保存できます。 朝、スマートフォンで見出しにさっと目を通して気になる記事を保存し、会社や自宅のパソコンでスクラップした記事をじっくり読むといった使い方もできます。
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  • 記事検索/株価検索
    電子版では、過去に掲載された記事から最新の記事までを対象に、簡単にサイト内検索ができます。 有料会員の方は直近3カ月(それ以外の方は1週間)の朝刊・夕刊に掲載された記事を検索できます。 株価検索では、「日経会社情報」の上場企業データベースを検索して、ニュースや株価、業績などをまとめて閲覧できます。
月の途中で申し込んだ場合の料金はどうなりますか?

①日経電子版は、申込月は無料で、翌月から料金が発生します。
②宅配は、申込月は配達開始日からその月の末日までの日割り計算になります。

電子版+宅配(日経Wプラン)は、現在の宅配のご購読状況と、配達開始日とにより、異なります。

<日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を未購読である場合>
申込月の途中から配達を開始する場合、申込月は上記①「日経電子版」と②「宅配」の組み合わせになります。翌月分から、日経Wプラン定額がかかります。
※申込月分の新聞購読料は、日割り計算し、翌月の日経Wプラン定額分と合わせてクレジットカード(日経ID決済)でお支払いいただきます。

<日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を購読中である場合>
申込月の電子版のご利用は無料で、翌月分から日経Wプラン定額がかかります。
※申込月分の新聞購読料は、これまでどおり担当する新聞販売店にお支払いいただきますが、翌月分からは、日経Wプラン購読料として日本経済新聞社にお支払いいただきます。


※日経電子版の無料期間中に、日経電子版または日経Wプランを解約した場合、当月分の基本料金(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)がかかります。
支払い方法は何があるのでしょうか?

日経電子版、電子版+宅配(日経Wプラン)はクレジットカード払いのみ承っています。

日本経済新聞(宅配)はクレジットカードのほか販売店集金でもお読みいただけます。訪問集金・口座振替など販売店集金の方法は担当する販売店にご確認ください。



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月額税込
4,200円

申し込み月の料金(4,200円)無料

電子版+宅配
(日経Wプラン)

電子版(4,200円)+宅配(4,509円)で合計8,709円のところ

月額税込
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申し込み月の電子版部分(1,000円)無料

一部地域では月額4,670円となります。
(日経Wプランは、新聞購読料+1,000円です)

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