日経電子版 広報部

「もっと知りたい」にこたえます

電子版で仕事もスマートに ビジネスシーンで役立つ機能が充実


質の高い情報を的確に効率よく入手したい。
関心のあるニュースやクライアントに関する情報は常にアップデートしたい。
日経電子版は、ビジネスシーンで役立つ機能が充実しています。

機能1 記事検索

機能1 記事検索

膨大な記事の中から、
読みたい記事を素早く探せます。

電子版に掲載している膨大な記事の中から、
簡単にキーワード検索をすることができます。
検索結果画面では、掲載日付や掲載媒体、業種、地域等の指定が可能で、必要な記事を効率よく探すことができます。


電子版のweb刊や専門セクション、朝刊・夕刊の記事だけでなく、株価や人事情報をまとめて検索することができます。
電子版のweb刊や専門セクション、朝刊・夕刊の記事だけでなく、株価や人事情報をまとめて検索することができます。

機能2 記事保存

機能2 記事保存

日経電子版の記事は、最大1,000本保存できます。

保存記事は、"あとで読む"など好きなラベルをつけて分類でき、自分の"興味データベース"として活用できます。

機能3 電子版メールサービス

機能3 電子版メールサービス

目的に合わせてメールの種類が選べます。

日経電子版では、重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」や、
日経電子版の主要ニュースをまとめて配信する「日経ニュースメール」、「Myニュース」の新着情報をお知らせする
「Myニュースメール」など、用途でえらべるさまざまなメールサービスを用意しています。

機能4 Evernote連携

機能4 Evernote連携

仕事やプライベートでEvernoteを使っているなら
「書く」「集める」「見つける」などの
作業が日経電子版との連携でさらに便利になります。

38秒でサクッと分かるEvernote連携

38秒でサクッと分かるEvernote連携

(Evernote篇)

Evernote ×日経電子版 
ビジネスを快適にする3つのポイント

Point1関連ノート

日経電子版を読んでいる際に、利用者本人が過去にEvernote内に作成・保存したノートやメモの中から、記事に関連するものを自動的に表示します。

Point2Evernote保存ボタン

日経電子版を読んでいる際に、Evernoteに保存したい記事を簡単に保存することができます。

Point3コンテキスト

あなたがノートを閲覧・編集している時に、Evernoteがノートに関連する記事を、日経電子版から見つけ出し、参考情報として提案します。

Evernote × 日経電子版の連携
についてもっと詳しく見る

機能5 名刺管理アプリEight連携

機能5 名刺管理アプリEight連携

Eightに登録している名刺の会社名に関連するニュースが電子版に掲載されると、フィード画面でお知らせ。
アプリから記事を閲覧できます。

※対象となる企業は上場企業に限ります。記事の閲覧範囲は日経電子版の会員種別に準じます。

Eightとは

100万人が使う名刺管理アプリ。
名刺をスマートフォンのカメラで撮影するだけで、かんたんにあなたの名刺データベースが構築できます。
無料でご利用いただけます。
詳しくはこちら

名刺データからニュースが読める

取引先など登録企業の新着ニュースをお知らせ

Eightに登録されている名刺の企業データと
電子版ニュースを自動でマッチング。
新着ニュースをアプリのアラート機能でお知らせします。

※日経IDとEightを連携した場合に、記事の見出しが表示されます。未連携の方は、ニュースのある企業名のみが表示されます。

名刺管理アプリEight × 日経電子版の連携
についてもっと詳しく見る

機能6 人事ウォッチで取引先の人事情報チェック

機能6 Evernote連携

取引先の昇進など見逃せない人事異動情報を
お知らせするサービスです。

「日経人事ウオッチ」は日経電子版のオプション
(有料の追加サービス、月額500円)で、
電子版有料会員がオプションの利用契約をした場合に
ご利用いただけます。

50秒でサクッと分かる日経電子版活用術

50秒でサクッと分かる日経電子版活用術

(人事ウォッチ篇)

取引先のニュースを逃さない。日経人事ウオッチ3つのポイント

有力企業6,000社、トップ・役員・部課長級人事を幅広くカバー
登録した企業や個人の異動ニュースを自動収集して、お知らせ
「日経WHO'S WHO」で人事情報検索も可能

Point3有力企業6,000社、
トップ・役員・部課長級人事を幅広くカバー

  • 上場企業を中心に6,000社(2015年3月時点)の人事異動情報を配信。
  • 部署名や役職名などの新旧情報を、読みやすい表形式で閲覧できます。
  • トップ・役員のほか、部課長級人事まで幅広くカバー。
  • 子会社間の異動なども確認できます。
  • 対象企業一覧はこちら

Point3登録した企業や個人の異動ニュースを
自動収集して、お知らせ

  • 企業名や人名を登録しておけば、異動や昇進などの新着情報を自動的に専用サイト(自分の人事ウオッチトップページ)に収集して表示するほか、パソコンやスマートフォン、タブレット端末などにメールで通知します。

Point3「日経WHO'S WHO」で
人事情報検索も可能

  • 有料人事データベースサービス「日経テレコンWHO'S WHO」から、月50件まで人事情報を検索できます。
    <収録している人事情報>
    ・全上場および有力未上場企業約20,000社の役員、執行役員、部長、次課長 約28万件・中央官庁、政府関係機関、審議会、経済・業界団体、都道府県・市の幹部職員、国会議員、県議会議員 約2万件。

オプション料金
(月額税込)

電子版オプションのご紹介(月額税込)

日経人事ウオッチ500円申込月無料

※電子版オプションのみの契約はできません。
日経電子版とあわせてお申し込み下さい。

人事ウォッチ
についてもっと詳しく見る

機能7 もっと日経で情報チェックを手厚く「有料会員限定」

機能7 もっと日経で情報チェックを手厚く「有料会員限定」

スマホのカメラで新聞記事を撮ると、キーワード、関連記事、連載のバックナンバーなどの情報を表示します。
おなじみの紙の新聞が、豊富な機能を持つ電子版と組み合わさることで、双方の長所を引き出します。
個別の記事をさらに深く理解し、面白く効率的に情報を収集できます。

使い方は簡単。紙面をスマホで撮影するだけ

もっと日経の使い方

  • 日経ID、パスワードを入力
  • 新聞の段に合わせカメラをセット
  • 読み込んだ紙面が表示されます。
  • 関連キーワード、関連記事を表示

もっと日経の3つのPOINT

  • Point1スマートフォンで新聞
    記事が広がる、深くなる

    お手元の新聞記事をスマートフォンで写してください。記事を読むときに役立つ過去の関連記事やキーワードがスマホの画面に出てきます。

  • Point2読み忘れた連載記事が
    戻ってくる

    新聞に面白い連載を見つけたけど、昨日の1回目を見逃している...。こんな時こそ「もっと日経」。記事をスマホで写すと、連載が第1回目から順番に画面に並びます。

  • Point3世の中のトレンドが分かる

    記事をスマホで写すと画面に出る「キーワード」。毎月、そのキーワードを含む記事の本数がどれだけあったかも表示されます。最近の記事でよく取り上げられているキーワードは、世の中の関心が高いということ。トレンドが分かります。

アプリをダウンロード

「もっと日経」
についてもっと詳しく見る

日経電子版プランとお申し込み方法

日経電子版プランとお申し込み方法



よくある質問

日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いはなんですか?

閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。 電子版の機能一覧はこちら

日経電子版/日経Wプラン
有料会員
日経電子版
登録会員(無料)
日経電子版
未登録
無料記事
有料記事 月10本まで閲覧できます ×
ニュースメール 無料会員向けの
お知らせメールが届きます
×
朝刊・夕刊 × ×
電子版アプリ 有料記事を月10本+
無料記事を閲覧できます
無料記事のみ閲覧できます
紙面ビューアー アプリ × ×
記事の保存 × ×
記事の自動収集 × ×

なお、日経Wプランの方は、上記のほかに、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。
7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプラン会員の方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。


電子版の機能一覧
  • 会員限定記事
    電子版に掲載される記事には、どなたでも全文を読むことができる記事と、会員限定記事の2種類があります。 記事の見出しの右側に鍵マークがついている記事は会員限定で、全文を読むには会員登録をしていただく必要があります。有料会員登録をしていただくとすべての記事がご覧いただけるようになります。無料登録会員の方は毎月決められた本数までご覧いただくことができます。
  • ニュースメール
    電子版では、あなたの目的に合わせてご利用いただける便利なニュースメールサービスをご用意。毎日の情報収集を力強くサポートします。 重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」はパソコンと携帯にお届け。 1日の流れがわかる「日経ニュースメール」や「電子版メールマガジン」などからお好きなタイプをお選びいただけます。 また、有料会員限定の機能「Myニュース」の連載・コラムやキーワードと連動した「Myニュースメール」もおすすめです。
  • 朝刊・夕刊
    「紙面ビューアー」は、朝刊・夕刊のほぼ全ページを紙面イメージそのままに掲載しているので、いつものように新聞紙面を広げる感覚で、読むことができます。北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」も読めます。 また、記事や写真・図表などは拡大表示も自由自在。
    1週間分のバックナンバーを収録しているので、忙しくて読み逃しがあっても、後でまとめて読むことができます。 テキストで閲覧できるスタイルもあります。

    ※注意事項
    ・ 著作権などの関係で、一部の記事・広告は表示されません。
    ・「紙面ビューアー」はAdobe社のFLASH技術を採用しています。FLASHをインストールしていないパソコン、携帯情報端末などではご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
  • 日本経済新聞 電子版アプリ
    「日本経済新聞 電子版アプリ」は、スマホならではの操作性に対応し、日経電子版の豊富な記事を快適に楽しむことができます。インストールしておけば、重要な速報ニュースをプッシュ通知でもお知らせします。 「Myニュース」の各機能とも連携しているので、PCで保存した記事や連載・コラムを、移動中にスマホでまとめ読みするなど、日経の読み方が広がります。
  • 紙面ビューアー アプリ
    スマホ・タブレット向けアプリ「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、「朝刊・夕刊」と北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」、土曜日発行の「プラスワン」を紙面イメージそのまま収録。紙面をめくるような直感的な操作を実現しました。 記事をダウンロードしておけば、オフラインでも読めます。Androidアプリでは、「朝刊・夕刊」の自動ダウンロードを設定することもできます。「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。また、気になった記事は"切り抜き記事"イメージのまま印刷、保存できます。
  • 記事保存
    煩雑なスクラップ作業の手間をはぶける便利な記事保存機能を搭載。 気になる記事はワンクリックで「Myニュース」に保存できます。 朝、スマートフォンで見出しにさっと目を通して気になる記事を保存し、会社や自宅のパソコンでスクラップした記事をじっくり読むといった使い方もできます。
  • Myニュース
    日経電子版に掲載された膨大な記事の中から、登録条件にあった記事だけを一覧できるカスタマイズ機能です。 フォローしたい「連載・コラム」、業種や社名など気になる「キーワード」を登録しておけば、PC・スマホ・タブレットなどからいつでもチェックできます。保存記事もMyニュースで読みなおすことができます。 新着記事をメールでお知らせする「Myニュースメール」もあります。
  • 記事検索/株価検索
    電子版では、過去に掲載された記事から最新の記事までを対象に、簡単にサイト内検索ができます。 有料会員の方は直近3カ月(それ以外の方は1週間)の朝刊・夕刊に掲載された記事を検索できます。 株価検索では、「日経会社情報」の上場企業データベースを検索して、ニュースや株価、業績などをまとめて閲覧できます。
月の途中で申し込んだ場合の料金はどうなりますか?

①日経電子版は、申込月は無料で、翌月から料金が発生します。
②宅配は、申込月は配達開始日からその月の末日までの日割り計算になります。

電子版+宅配(日経Wプラン)は、現在の宅配のご購読状況と、配達開始日とにより、異なります。

<日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を未購読である場合>
申込月の途中から配達を開始する場合、申込月は上記①「日経電子版」と②「宅配」の組み合わせになります。翌月分から、日経Wプラン定額がかかります。
※申込月分の新聞購読料は、日割り計算し、翌月の日経Wプラン定額分と合わせてクレジットカード(日経ID決済)でお支払いいただきます。

<日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を購読中である場合>
申込月の電子版のご利用は無料で、翌月分から日経Wプラン定額がかかります。
※申込月分の新聞購読料は、これまでどおり担当する新聞販売店にお支払いいただきますが、翌月分からは、日経Wプラン購読料として日本経済新聞社にお支払いいただきます。


※日経電子版の無料期間中に、日経電子版または日経Wプランを解約した場合、当月分の基本料金(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)がかかります。
支払い方法は何があるのでしょうか?

日経電子版、電子版+宅配(日経Wプラン)はクレジットカード払いのみ承っています。

日本経済新聞(宅配)はクレジットカードのほか販売店集金でもお読みいただけます。訪問集金・口座振替など販売店集金の方法は担当する販売店にご確認ください。



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日経電子版

月額税込
4,200円

申し込み月の料金(4,200円)無料

電子版+宅配
(日経Wプラン)

電子版(4,200円)+宅配(4,509円)で合計8,709円のところ

月額税込
5,509円

申し込み月の電子版部分(1,000円)無料

一部地域では月額4,670円となります。
(日経Wプランは、新聞購読料+1,000円です)

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